星屑の残滓

日記とか買ったガンとかプレイしたゲームのレビューとかを適当に書いてます。

アルケミア ストーリー

略称アルスト。この業界でも古参に位置するアソビモがお届けするRPGになります。ストーリーとしては、一定年齢になると冒険者として旅立つ事が定められた世界で、主人公もまた同様になる流れですが、、おっぱじめの謎の村の件もあり、王道とは行かない様子。で、、このゲームの特徴!YOMEが居ます!要はパートナーが常に一緒に居り、戦闘も参加してくれ、会話イベントでNPCやプレイヤーと話したり(なので性別毎に三種類のボイスから一つを決めます。プレイヤーはメッセージも出ないのでありません)、合成(ここら辺がアルケミ一)やナビゲーターもしてくれ、プレイヤー同様にキャラクタークリエイト可能なのでYOME(よめ)な訳です。で、、別に異性カップルにする必要性は無く、薔薇百合でもO K。試しにYOMEを男性にしてみたものの、、仕草がオネェぽくて却下(オネェが嫌いじゃ無くて、YOMEにはなぁ?)。なのでチビッ娘カップルでプレイ中です。難点はカメラワークが少々甘く、縦持ちだとフィールド移動が辛い(乗り物乗ってると尚更)所と文字履歴の扱いが少々やりにくい点。まぁ、、のんびりやってくつもり。んでは。

M93R (マルイ 電動)

一応。同じようなのはオート9Cですが、素の方です。実物はイタリアにあるベレッタ社が開発販売する「マシンピストル」という部類になります。ベレッタとして有名なのではM92ですね。米軍が正式採用した実績を持ち(M9ピストルという名称でした)、ゲーム「バイオハザード」シリーズでは主人公らが所持する「サムライエッジ」のベースにもなっております。そのM92のデザインを継承し、M1951Rの後継機種としてこのM93Rが誕生しました。さて、、マシンピストルという名称では他にグロックのG18Cがあります。要はトリガーを引くと「複数の弾丸を連続発射する」機構を持った銃な訳です。これ等が誕生した経緯は「対テロリスト」を目的としておりますが、G18CとこのM93Rはその使用状況に大きな異なりがあります。どちらも9mmバラベラム使用でG18Cはドイツの軍や警察にて使用され、単発、フルオートの切り替えが行えます。一方M93RはイタリアSPが始めに使用、現在はSP他一部組織で使用されており単発、3バーストという稀有な切り替えです。では何が違うか、、G18Cはテロリストを「こちらから攻める」為の銃であり、スライド下にはマウントレールが装備されています。また先じて行くので補給用意もしっかりとしてあり、フルオートでも問題ない訳です。一方M93RはSPつまり要人警護の持つ「守る為の銃」で制動と精度向上が第一(街中での撃ち合いで、誤射を防ぎたいから)。そして服の下に隠す以上は「スペアも多数持てない」です。で、、こういう要人って連中は世間体に敏感で、アサルトライフル持って警護は心象悪い(ぶっちゃけマフィアと勘違いされる)と始まった事がこのM93Rの誕生した経緯でした。さてさて、、実射だよ!少しスライドの取り外しはやりにくい。これはロックの関係である。フレーム右の楕円形ボタンを押し込みつつ、左のレバーを回すので慣れが必要。んで、、このモデルのみノーマル40発装填だったりする。まぁグリップ大きいし、これはケースバイケースか。そして、、やはりフォアグリップの存在は大きい。非常に安定感が増す、、これは体感して感じたが殆どブレが無い。綺麗に同じ所に当てる事が出来る。これは爽快だよ?

宮迫闇営業騒動

まぁ脇の甘さ等を突かれたって奴でしょう。当然アレなマスコミはフルボッコしてある事無いことをネタに稼ぐ訳ですが。で、、これまた世界で球蹴りしてる男一名が大事にする意味が分からないという戯けた事をほざいて居りましたね~。まぁそう言う奴程足元にリスクが待ち受けている事に気付かないもんです。ざっとこんな感じでしょうか。

リーパー悠里さん

逃げ足の早い敵を散々に膾斬りにして、、ついに追い詰めた所。人外の相手とはいえ、、こうもダメージが蓄積すれば動きもかなり鈍くなります。とはいえ彼女の頭にはスイーツ店舗の閉店時間に間に合うかしかなく、、哀れな物の怪はサックリ狩られてしまうのでした。f:id:hoshinokizuna:20190714081754j:image

ニッケルフィニッシュの1911

モノは1911、、つまりCOLTのガバですが、この美しい光沢のある銀色にすっかり魅了され、、新品で入手してました。50AEともまた違う、、眩しい位の光沢。 早速件のもじゃ仕込みにオイルアップを行い、墨入れとサイトカラー付けを行いました。で、、実射。とりあえず可もなく不可もなくの安定性能。流石のマルイ品質ですね。とかくこの商品には並々ならぬこだわりを持って手掛けたらしく、、パーティングライン(プラモにある接合の部分)も何と手作業で処理を施すというもの。なので他でちょくちょくあるパーティングライン残りも一切無く、、美しい外見になっております。そこにこのカラーリングを施すという多大な手間とコストを掛けた、、云わば「マルイの本気」が伺える一丁です(ニッケルフィニッシュは塗料がかなり高価で、その吹き付けもかなり手間が掛かるという。なので現在はステンレスに似せた塗料に切り替えているとのこと。つまりもうあるだけというレアな一丁なんです)。欠点はガスタンクの少なさです。大体2マグ程度と見てください。他は旧式なのでハイキャパのようなアタッチメント(サードパーティには有りそうだが)張性は皆無な点。まぁこれをそこまでして使おうという人は、、そうは居ないと思いますが。とりあえず公式の画像を貼っておきますので、気になった方は探してみては?f:id:hoshinokizuna:20190713061259p:image

恥じらい悠里さん。

パーティー参加に於いて、、やはり必須なエスコート。信頼してるよ?と貴方にお願いして、、いざ本番。やっぱり恥ずかしいのか、こんな調子なのです。f:id:hoshinokizuna:20190704225532j:image

明けてもう一個

少し前に出来たものです。もう一つあるけど、、それはまた後ほど。こっちは加工アプリで更にハートを盛ってみました。最近の悠里は刀を標準装備にしておりますが、、次も付けてます。加工がまだ済んで無いので後になる訳です。そうそう、ヘアスタイルも今回のセットにあったものに変えてます。いきなりゴージャスな感じになったものの、、リアをもっと伸ばしたいんですよね。踵位までのウルトラロングが好みなので。f:id:hoshinokizuna:20190630113710j:image