星屑の残滓

日記とか買ったガンとかプレイしたゲームのレビューとかを適当に書いてます。

たった16円の為に、、

お金は必要なもの。ですが、、今回の内容は余りに酷いものだったようです。事は中国でのこと、、。とある父娘が飲食店で食事をしたのですが、その代金3元を払えずにいたようです。父の手元には一元のみ、、そこでこの父の考えついたのは「娘を質に出す」という斜め上の内容。「明日迄に用意するから」と言ったのが全く現れず、、結果店の店主の通報で発覚した訳です。これに対して世界中から「そんなはした金の為に娘を質に出す、その神経が理解出来ないし断じて許せない」と非難囂々。どうやらあの国、、最初からそのつもり(子供を質に出す事)なケースが結構あるらしく、今回のはそれも含めての怒りの声であるとご理解下さい。女の子?、、無事に保護されてますよ?店主が子供好きであった事も幸いでしたね。父の方は当局から厳重注意で済んだようですが、、。

LI続々

さてゲーム内容は書いたので、、プレイヤーとしてのレビューに移ります。始めに書いた通り「装備品は買うかドロップのみ」であり、そこにクラススキルとレベルが絡んで来る、、もはやコンシューマーゲームで通じる内容。そこに探索に行動力(SP)を加え、スマコマ(何か特許取るらしいよ?)を組み込む事で良い感じに仕上がっています。んでクラスは4つ。剣士、魔法使い、弓使い、死霊使いです。転職はある程度進める事で解放されるらしいですが、最初の決定前に一応試しは出来るのでそれで決めると良いでしょう。オススメは剣士か魔法使いらしいですが、、絆は華麗にスルーしてまさかの「上級者向け」な死霊使いを選択。このクラスは完全に「大器晩成」なのでめっさくさ苦労するものの、、コツを掴んだ今では何のその。物量作戦で蹴散らす毎日です。Lvは17行ったかな?運良くレア5の武器入手したんでちょこちょこプレイ中。「アイリス」という死霊使いですので、、拠点で見かけたら宜しく!じゃ、、

LI 続き

さてゲームの内容ですが、、トレジャーハンターという職業が成り立つ世界。プレイヤーはこの新米ハンターとしてとあるグループに入ったばかり、、という設定です。四人だけとはいえ、、小型飛空挺まで所有しています。他のメンバーですが、、飛空挺のオーナーで行商人でもあるリーダー(財務管理もしているので誰も文句を言えない)の「シャロン」。占い師兼参謀(プレイヤーにすればシステム説明係)の「ラ・メルザ」。鍛治屋兼戦闘担当(プレイヤーにすれば戦闘システム説明係と前線パートナー)の「ドルゴス」です。で、、ストーリーとしては、飛空挺で彼らがある依頼でやって来た「沈黙の城」。接舷しようとしたその時、、突然噴き出した黒い闇の煙。どうにか近付いた彼らが見たのは、、夥しい数のスケルトン達でした。撤退しようとした彼らでしたが、、その踊場には一人の少女が佇んでいました。これはマズいと大慌てでスケルトンを蹴散らし、少女までたどり着くもワイバーンまで現れます。隙を付き逃走し、途中で少女が転落。それを追って海に落ちるものの、、浜辺にたどり着き何とか助かった主人公。お礼と共に「ルクレシア」と名乗った少女。彼女のペットである話すイタチ猫「ポロン」と共にとりあえず仲間達との合流をはかるのでした、、というものですね。ヒロインはこのシアです。ついでに云えば「まともな性格」が彼女しか居ない現実、、。シャロン守銭奴だし、エルはおっとり腹黒だし、ドルゴスは脳筋オヤジだし、ポロンは毒舌だし。ま、、シアは良い娘で可愛いので他は諦めて下さい。因みにシアは戦闘にも魔法使いとして参加してくれますよ?

石原プロの今後

どうやら代表の渡氏が館氏に代表を譲り、自らは俳優を辞めるという話が水面下で進んでいる模様です。というのも今の渡氏は様々な闘病で殆ど動けずにいる為で、もしもの事態を考慮して先に経営を整理して置きたいようなのです。石原プロについては現在色々な話があり、館氏は個人で事務所設立、他は大手に移籍するという話もあります。とはいえ初代の遺言が二つあり、それを果たす迄は進めないでしょう。一つは石原プロの廃業、もう一つが映画製作で、、これがネックな訳です。何しろ一度失敗している訳ですから。どうなる事やら、、

悠里さん激オコ。

タイトルまんまです。何かの逆鱗に触れたようで、、KATANABLADEまで持ち出して来ています。尤も模造刀なので斬れはしませんが、刃身は金属なので充分痛い目には遭いますのでご用心を。f:id:hoshinokizuna:20190420015131j:image

ラストイデア

スクエニのHS系RPGとして、、つい最近サービス開始したようです。何とガチャがありません!今のところは、、ですが。スマコマなる、、ようは指タッチで壮快アクション出来るよ~

ってのをウリにしてるようです。とはいえ課金はあり、、回復アイテムの類いが買い切りとブーストが三種類のどれか一つを定期購読的に扱う形です。ガチャが無いという事で、、本当にドロップアイテム堀り(又はオークションで買うか)便りになり、コンシューマーレベルのやりがいがありそうです。最近のスクエニはどちらかと云えば「ヘビーユーザー向け」のアプリ作品リリースが増えましたね。「俄のビルダーとは違うのだよ!」という本気度合いが出てますね。流石はコンシューマーRPG最古参のタッグメーカーだけの事はあります。あと混迷期のメーカーで残ってるのは、NintendoとKOElとSEGAにハドソン、タイトーナムコカプコン位しか記憶に無いけどね。、、あれ?何の話だっけ?

今回の悠里です。

復旧記念としてというより、新たな待ち受け画面として作成したものですね。本日(正確には昨日)にパパッと作成しました。少々露出多いけど、、まぁ日中は暖かくなって来たんで何とかなるでしょう。例によって吹き出しはもう勢いでやっとりますので諦めて下さい。そんでは今宵はここまで。また更新する時に、、。あ、、後ね~、白さがアップしてます。髪とか肌がね、、f:id:hoshinokizuna:20190418014630j:image