星屑の残滓

日記とか買ったガンとかプレイしたゲームのレビューとかを適当に書いてます。

機種変更

iPhoneXS MAXからiPhone11Pro MAXに。早速ドコモスタッフの前で買っておいた防水ケースを装着。で、、機種変更応援プログラムは廃止らしく、今回の下取りでラストに。今後は分割36回で24ヶ月目のスマホお返しプログラムが買い替え組の標準になるようです。ついでにとやかく云われてたDカードの方も申し込み、帰宅。復旧作業をして、、とりあえず終了となりました。そういや箱の色が黒になってましたね。今回もカラーはゴールドですが、他も違うのかな?操作感覚はまぁ代わり映えは無いようです。ほんの少し処理が早くなったかな?って位ですね。まぁもう少し待てば5Gの端末も出始めるようですが、、有識者懇談会によると1~2年間は4.9Gだそうで、真の5Gは3年後位だそうです。ま、そこら辺に間に合えば良しとしましょう。

ココドル

ココッパドールズというコーデゲームでココッパプレイの続編?らしいです。動作は少し重めですが、まあまあ楽しめるかなと。プレイだとガチャ等でコーデして見せ合いするっていう余りゲーム性は無かったのだけど、ドールズはストーリーもあって一応ゲームという体裁は保ってます。進め方はアリクロみたいな(というかインスパイアしたね、、これは)行動力消費型でそこへプレイのステージを加えた感じです。ただ、、やる事が増えた為に行動力の管理は重要になっております。というのもストーリーだけではなく、このステージがキャップになっていてこれのポイントが一定数にならないとストーリーが進めなくなる上にこれをするにも行動力消費するから。さて、、そのストーリーはと云うと。12の星からなる世界が舞台で、ドールと呼ばれるアイドルによるステージにファン達は魅了され、、その憧れの力「ときめき」が世界中を動かしている、という前提。しかし突如降り注ぐ流星群によるときめきの減少によって世界の運営が思わしく無くなり出す。各惑星の政府はその打開策を探すべくエージェントを派遣、新たなドール候補を発掘する。その一人がある辺境で出会った一人の少女「ティア」。ドールの頂点「プリンセス」を目指して彼女の旅は始まる、、といった所です。進め方はアリクロ&ニキと同じでそのポイントによって決められたテーマに沿ったコーディネートをして審査開始。全部で5回来る審査タイムを合計してトータルでランクが決まります。このタイム中に任意でスキル発動が可能(ここらがニキっぽい。)。スキルはクールタイムがあり、また審査員もスキル発動して来るので、、それに合わせた発動がカギとなります。次にステージは同じようにテーマに沿ったコーディネートをします。ただしこちらはストーリー上で獲得する「(ティアの)ファン」の存在があります。複数居る場面は一人を選択し、そのファンのときめきポイントを獲得します。このポイント累計がストーリーキャップになっていて、これを満たして居ないとストーリーが進めなくなるというシステム。なので、、ストーリーを選択→コーデ集め→審査→ステージのローテーションになるでしょう。ざっくりとしたレビューですが、とりあえずこんな感じです。

待ち合わせが大騒動?

少し早く着いたので、音楽を聴き始める悠里。お気に入りの歌を聴いてたらついついハミングからのエアアコギ。ところがいつの間にか周りには人だかりが!?どうやら色々と漏れ出していたようです、、。皆から拍手は貰ったけど、、少々恥ずかしい思いをした悠里なのでした。f:id:hoshinokizuna:20200121090533j:image

本当にやってみる!

例の国の旗を印刷して的にする、、実際にやってみた、の前後。とりあえず200程G18Cでフルオート射撃訓練。因みに後ろは愛用のマルイのプロタゲです。旗をぶち抜いても後始末はしやすいですし!もう国自体が淀んでるし政策は悪手、そんな国に太極紋は必要無いでしょ?という訳で、、公約の旗を射つでした。f:id:hoshinokizuna:20200120114556j:image →   f:id:hoshinokizuna:20200120114601j:image

VGAME

アクション対魔忍が微妙になり(ぶっちゃけ何かやらかしたらしい)、、その変わりに始めたゲーム。システムは崩壊3Dに似た感じ(テクスチャーの貼り方も)ですが、、こちらは移動パートを追加した感じです。中華系統のゲームはストーリー性が微妙なのが多い中で、これは結構良い感じ。とはいえ、、やはり課金に偏る所はあの国のゲーム。で、、そのストーリーだけど、この話は行方不明の男友達(おそらく幼なじみ)を探す一人の少女(17~ 8位)を中心に展開していきます。少女(名前はプレイヤーが決められる。白翼でのコード名はヴィラトで固定)はネットで情報を漁る中、、とある組織の事を知ります。それは白翼という、、裏の情報が集まる(という触れ込み)所。そこへ入れれば彼の情報も入手出来るかも、、一縷の望みを掛けて少女はネット上でその関係者と思われる人物を見つけてメールをやり取りする事に。そして、、その関係者より送られて来たメールと奇妙な機械。試験を合格すれば白翼への登録チケットをやろう、、少女は躊躇いもなく機械を起動するのでした。そして、、白翼ヴィラ1、となった少女は白翼の存在意義や倒すべき異形の存在である奇体、出会う仲間と共にやがて真実を知る事になります。その時、、少女はどんな選択をするのか?というストーリーです。次にゲーム内容。プレイヤーは主人公ヴィラト(と仲間達)を操作し、時に交代しつつ(属性の関係)戦って行きます。固有スキルと回避に装備品はクールタイムが存在しており、連続使用は出来ない仕様。なので移動して通常攻撃を仕掛けつつ敵の攻撃を誘い、パリィ(相手の攻撃を弾き、大きなスキを作る。近距離で成功すると大きなダメージを与えつつクリティカルゲージが上昇する。遠距離も弾く事は可能。因みにパリィ対象は相手が黄色いエフェクトを纏う攻撃のみ。赤は出来ないので避けましょう。パリィはクールタイムは無いので、やり放題です。尚その敵のクリティカルゲージが溜まるとクリティカルアタックが出来て雑魚は瞬時に倒せ、ボスにもかなりのダメージを与えます)して反撃が基本になります。少しプレイしてみた所、、反応は少し遅いので出たのと同時にやらないと間に合わない事も。ボタン自体も余り大きく無いので、画面上では少々辛いかも。以上が戦闘パートです。次に移動パート。こちらはヴィラト(又は加入しているメンバーの外見を反映出来る様子。現在は服装は変えられるが、キャラクタークリエイトは無い。例外としてキャラクターのレア度育成を最後までやると外見が変化するらしい。育成はガチャ等で出るキャラクターのチップを一定数集める必要がある。)を操作してターミナルエリアを移動して目的地ヘ行き、NPCと会話したり(時折選択肢も出るよ?)依頼を受けたりするパートです。人によってはチャットしてたりするらしいです。ま、、ざっくりとしたレビューですが、こんな感じ。次回はスクショとかも掲載してみる予定です。

悠里、計られる。

仮想空間での射撃訓練での一幕。ランダムに現れるターゲットに光線銃を発射して速さや正確さを測るというものですが、、スタート早々いきなりのLvアップに驚くも教官にしれっと返され、次から次に出てくるターゲットに本気でブチ切れる悠里。それでも99.94という成績を残している(殲滅はしましたが、焦って二回ほど外してます。)所は流石。この後、、散々に教官を追い回して鞘付きの刀でケツバットして帰るのでした。因みにこういうのは日常茶飯事で、皆はまたかという顔でスルー。これが平常運転なのでした。f:id:hoshinokizuna:20200116192811j:image

V10あれからと50AE刹那

こんな感じになりました。V10の方はマガジンにもじゃ入れてM45に付けてたロングスライドストップを付けてます。そのM45ですが、、マガジンの放出バルブが寿命みたいです。まぁ買い替えれば治るものですが、、5-7に比べて何となく信頼性が低いので、暫く寝かせておく予定。で、、V10のスライドストップが可笑しい位に硬い理由が分かりました。標準のスライドストップはどうやら差し込む部分が太いみたい。ロングスライドストップにした途端にめっさ簡単に戻せてるんですよ、、これが。やれる人は少し削る方法もありそうですが、、。他にはフロントサイトに少し穴を開けて赤でドット付けとリアサイトに白でマーキング入れた位ですね。で、、刹那の方は、予定としてはマガジンにもじゃ入れします。こっちでやったのは何時もの作業(油差し、墨入れ、サイトマーキング)に加えて刹那独自のセイフティーによる切り替え部分に白でホールマーキング入れ。中央でセミオートなのでホール一つ、上でフルオート(現状微妙な感じだけど)なのでホール二つにしました。一応クリック感はあるものの、、セミに合わせるのが微妙に止めにくい(セミのクリックホールが右にしか無い、、何故に?)ので、視認性あった方が良いかな?という感じで付けてます。で、、マガジン買い渋りの理由は、携帯の機種変更を予定しているから。今月でDポイントの大量失効(3千P)が明らかになり、これは仕方がないという流れです。その絡みでケースも新調する為(防水ケースなので結構する)に節約なのです。電動も2丁壊れたのでマルイ送りの予定だし、、いやはや金掛かるね~。f:id:hoshinokizuna:20200112182009j:image