星屑の残滓

日記とか買ったガンとかプレイしたゲームのレビューとかを適当に書いてます。

Get wild退勤、、やってみる。

青い鳥で話題になっているようです。何やら退勤とともに聞くとすっきりする、、らしい。という事で、、私もちょいとやってみました。しかし、、Get wild decad runの方ですけれどね。で、、曲はGetwild含めて名曲だけど、そんなすっきりするかな~って感じ。何というか、、想像力豊かな人なのだろうと思っただけでした。疾走感とかなら、、Escape from the cityかなって。

さりげなく追加される2丁

デッドターゲットのですが、M4A1とスプレーレーザーというものが追加されていました。M4A1はコルト社のアサルトライフル銃M4カービンを軍用に改良したもので、M16を少さくしたような形状。その取り回しの良さから狭い所や乗車する兵士に利用されているようです。ゲーム内の性能としてはP90のような反動の少なさに加え、火力がP90よりあるのでAK47から取り替えるには良いかと思います。一方、、スプレーレーザーはオリジナルのもので単発のレーザービームを放ちます。系統としては貫通する弾丸で、CS5よりは少しだけ早い感じ。狭い所ではそれなりに使える感じです。、、それでもサウンドブレーカー最強は揺るぎ無いのが現状だったりします。クリスマスブレーカーというスキンの追加効果凍結15%、、これが最強の理由です。これとクリスマスグローブを合わせて30%にすると対ボスも余裕で勝てます。更に無限弾丸&ノーリロードにバフ迄やると、、最早負ける理由が見つからなくなります(バグのあるステージを除く。ここはグレネード投げるしかクリア出来ません)。特に出鱈目な耐久力になるミッション300(以前も書いた顔面にMGL140直撃でも仰け反る程度)以降になるとサウンドブレーカー(武器Lvも3以上6は欲しい所)が必須装備品となります。その他では「厳しい戦いになります」という注意喚起が出る始末(Lv9のAS50ですらです)。なので、、とりあえずサウンドブレーカーは早く手に入れとけ、というのがこのゲームの鉄則なのです。無課金だとプレーヤーLv30で買えるので、そこまで頑張れるかが課題ですね。

IOS14正式リリース。

16日、、にアップデート開始したようです。まぁ、、普通に使っている人は驚きはあると思います。私は、、まぁbetaである程度使用してましたので。恐らくすぐにあると思いますし、、14.1のbeta。と、、とにかく色々機能あるんで、堪能してみては?

新たに二つ

上が先に出来たもの、です。上はネットワーク配信を行った、という設定ですね。コロを吹っ飛ばせの反骨心から、、各地の元魔刃少女(元は付いても能力は据え置き)が奮起した結果がコレです。悠里達「本部組」はラストに参加。まずまずの成功になった、、そうです。さて下。こちらは地元のお祭りに参加したって内容。アレの影響で櫓の周りで一度に踊る人数を20人に制限した為、こうした組分けを行ったとの事。4組だったので80人が参加したって事ですね。その後に10発程花火を打ち上げて(表記ミスでは無く、、本当に打ち上げに参加してたりします)、お疲れ様~となったようです。という訳で、、今回のを掲載します。f:id:hoshinokizuna:20200913101337j:imagef:id:hoshinokizuna:20200913101344j:image

ダンベルいくつ持てる?

突飛なタイトルのアニメですが、、意外にトレーニングに役に立つ事も出てくる内容でした。ストーリーとしては女子校生の主人公が友人から「丸くなって来た」と言われ、、ダイエットの為に試行錯誤した結果に入会金無料に釣られてジムヘ通い始めるというもの。トレーニングは辛いものの、、色々乗せられて気が付けば楽しくなって来たらしく、皆で頑張っているという感じ。そしてトレーナーがジャージを着てる時は細いのに脱ぐ(というより某伝承者のようになる)と突如首から下がマッスルボディに!つうか、、男性は殆ど筋肉ダルマで多数出て来ます。後は、、筋肉自慢な二人が歌を担当しているようです。まぁ、、面白おかしく筋肉トレーニングを学べるって事で。

続ゴブリンスレイヤー

村を、、家族を失って幼なじみの叔父が営む牧場で暮らす二人。互いに過去の事でわだかまりのある二人は、、それでも仮初めの家族として毎日を暮らしていました。そんな彼が告げた事は、、その関係の終わりを示唆する事でした。「まだもやもやしていて、、はっきりとは決められて無い。でも俺は多分、、冒険者になりたいんだと思う」それは終わりの無い復讐劇に足掻き続けた彼が見つけた「苦楽を共にする仲間」という存在がもたらしてくれたのでしょう。ずっと一緒に居た彼女だからこそ、、その変化を感じ、理解したと思います(実際一行と食事を囲んでましたし、女神官とも幾度か会話してましたからね)。「そっか、、」「ああ、、」牧場襲撃前夜夜空の下でのやり取り。そして、、例によってボロボロになる主人公。結果的には勝つものの、、もちっと装備品考えようぜ、主人公。と、、こんな感じ。コブリン、、モンスターランクは下の方な連中とはいえ、侮れませんよ?スライム?あれはザコでは無いです。基本的に物理は無効なので、知らないと詰みます。基本的に火に弱いので、その準備する感じです。大抵は上から降って来るので、警戒は怠らない事。、、コブリンより強いのはゴボルトという狼の頭を持つ連中です。ゴブリンより素早いので脅威です。、、あれ?何の話だっけ?

絆、ゴブリンスレイヤーを観る。

ある意味過酷な戦いを描いた、、文庫版を原作とする作品です。過去に持ってたロードス島リプレイのルールブックによると、、ゴブリンは体長140センチ位の緑色の体色をした妖魔であるとのこと。妖魔とは妖精と呼ばれる存在が力を失い、、正しい存在を保てなくなった存在と定義されているようです。恐らくは小人族じゃないかな?と。単体では力も人より少し弱く、知能も左程では無いです。しかしながら彼らは徒党を組み、数で押して来ます。知能は左程とは言ったものの、、簡単な武器を作れ、また人の残した装備品を身に付ける程度は出来ます。更に、、彼らは非常に繁殖力が強く、あっという間に大群となります。当然ホブやらメイジやらも存在するようです。だから作品内でも討伐依頼は無くならない訳ですね。そんな連中のみを命の限り狩り続ける鎧兜に身を包む主人公、、人は彼を「ゴブリンスレイヤー」と呼びました。何しろ彼はその結果「銀等級(恐らくBランク相当かと)」という地位に上り詰めた訳ですから、、。さて、、物語は一人の新米神官の少女が冒険者として歩き出す所から始まります(もはや誰が見てもメインヒロインはこの娘)。端折りますが、ピンチに主人公登場。淡々とゴブリン滅殺、、で後にくっ付いて行く感じ。で、、その内3人追加で立派なパーティーに。そんな中、、主人公の抱える心の闇も明らかになってゆきます(そりゃあ、、家族を目の前で失ってるなら根絶やしにもしたくなるさ!)。救いの見えない暗中模索な彼は、、やがて一つの思いを幼なじみの少女に伝えます。